スパム対策として書込み時にID/PWを要求されますが、ローマ字で ほげ/ホゲ で書き込めるようになります。

endofline

オプション
endofline
短縮形
eol
オプションの種類
切替
初期値
オン
有効範囲
バッファに対し適用
互換性
Vi にはない
説明
ファイルの最後に<EOL>をつける。 ファイルを書き込むときに、このオプションがオフでオプション 'binary' がオンならば、ファイルの最終行に <EOL> が書き込まれない。このオプションはファイルの編集を始めるときには自動的にオンになる。ただし編集を始めたファイルの最終行に <EOL> がないときにはオフになる。普通はユーザがこのオプションを設定する必要はない。オプション 'binary' がオフのときはこのオプションの値は使われない。オプション 'binary' がオンのときには、ファイルの最終行に <EOL> があったかどうかを復元するためにこのオプションが使われる。そのため、ユーザがファイルを書き込むときに元のファイルの状態を保つことができる。しかし 状態を変更することもできる。
	When writing a file and this option is off and the 'binary' option
	is on, no <EOL> will be written for the last line in the file.  This
	option is automatically set when starting to edit a new file, unless
	the file does not have an <EOL> for the last line in the file, in
	which case it is reset.  Normally you don't have to set or reset this
	option.  When 'binary' is off the value is not used when writing the
	file.  When 'binary' is on it is used to remember the presence of a
	<EOL> for the last line in the file, so that when you write the file
	the situation from the original file can be kept.  But you can change
	it if you want to.

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Last-modified: 2014-10-14 (火) 01:13:16 (1350d)