スパム対策として書込み時にID/PWを要求されますが、ローマ字で ほげ/ホゲ で書き込めるようになります。

foldmethod

オプション
foldmethod
短縮形
fdm
オプションの種類
文字列
初期値
"manual"
有効範囲
ウィンドウに対し適用
互換性
Vi にはない
説明
フォールドする種類
オプション値動作
manual折畳領域を定義するためにコマンドを手動で利用する。これはテキスト中の折畳を行な う箇所をスクリプトにより解析するのに使うこともできる。
indent折畳は各行のインデントにより自動的に定義される。
expr折畳は"indent"方式のように、折畳レベルによって自動的に定義される。'foldexpr'オプションの値は、各行についてこの折畳レベルを計算するためにスクリプトとして実行される。
marker'foldmaker'で指定したマーカの範囲。
syntax折畳が"fold"引数を持つ構文要素によって定義される。
diffテキストの変更された箇所とその近辺以外が自動的に折畳として定義される。この方法は現在のウィンドウに対して'diff'オプションが設定されている時にだけ正しく働き、変更点が表示される。そうでない場合バッファ全体が1つの大きな折畳となる。
			{not available when compiled without the |+folding|
			feature}
	The kind of folding used for the current window.  Possible values:
	|fold-manual|	manual	    Folds are created manually.
	|fold-indent|	indent	    Lines with equal indent form a fold.
	|fold-expr|	expr	    'foldexpr' gives the fold level of a line.
	|fold-marker|	marker	    Markers are used to specify folds.
	|fold-syntax|	syntax	    Syntax highlighting items specify folds.
	|fold-diff|	diff	    Fold text that is not changed.

トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2014-10-14 (火) 01:13:16 (1350d)