スパム対策として書込み時にID/PWを要求されますが、ローマ字で ほげ/ホゲ で書き込めるようになります。
オプション短縮形内容
'aleph''al'ヘブライ語アルファベットの最初の文字を表すASCIIコード
'allowrevins''ari'CTRL-_で'revins'オプションをトグルさせる
'altkeymap''akm'編集モードで CTRL-_ で Farsi と英語のキーボードマップを切り替えられる
'ambiwidth''ambw'what to do with Unicode chars of ambiguous width
'antialias''anti'Mac OS X: use smooth, antialiased fonts
'autochdir''acd'change directory to the file in the current window
'arabic''arab'for Arabic as a default second language
'arabicshape''arshape'do shaping for Arabic characters
'autoindent''ai'新しい行を開始したときに、新しい行のインデントを現在行と同じ量にする
'autoread''ar'外部のエディタで編集中のファイルが変更されたら、自動的に読み直す
'autowrite''aw'自動的にファイルに保存する
'autowriteall''awa'autowriteよりもさらに多くのコマンドで自動保存する
'background''bg'見やすい色を表示するようにVimに背景色を教える
'backspace''bs'バックスペースキーの動作を決定する
'backup''bk'ファイルを上書きする前にバックアップファイルを作る
'backupcopy''bkc'バックアップファイルの作成方法を決定する
'backupdir''bdir'バックアップファイルを作るディレクトリを設定する
'backupext''bex'バックアップファイルの拡張子
'backupskip''bsk'バックアップを作成しないファイル名のパターン
'balloondelay''bdlay'バルーン表示が出るまでの時間 (ミリ秒単位)
'ballooneval''beval'|balloon-eval| 機能を働かせる
'balloonexpr''bexpr'expression to show in balloon
'binary''bin'バイナリモード
'bioskey''biosk'MS-DOS: キーボードの入力にBIOSを使うオプション
'bomb'BOMの付加オプション
'breakat''brk'自動改行を行う文字
'browsedir''bsdir'ファイルブラウザにどのディレクトリを使うかを指定する
'bufhidden''bh'バッファがウィンドウ内に表示されなくなったときの動作を指定する
'buflisted''bl'バッファをバッファリストに表示させる
'buftype''bt'バッファの種類を指定する
'casemap''cmp'specifies how case of letters is changed
'cdpath''cd':cdや:lcdコマンドで検索されるディレクトリのリスト
'cedit'コマンドラインモードで、コマンドラインウィンドウを開くために使われるキー
'charconvert''ccv'文字エンコーディングの変換に使われる expressionを定める
'cindent''cin'Cプログラムファイルの自動インデントを始める
'cinkeys''cink'再インデントを行わせる文字のリスト
'cinoptions''cino'C言語のインデント方法を決定する
'cinwords''cinw'行をさらにインデントするキーワード
'clipboard''cb'クリップボードの動作設定
'cmdheight''ch'コマンドラインに使われるスクリーン上の行数
'cmdwinheight''cwh'コマンドライン・ウィンドウに使われるスクリーン上の行数
'columns''co'スクリーン上の列幅
'comments''com'コメント行の始まりとなる文字列の、コンマ区切りのリスト
'commentstring''cms'コメント用のテンプレート(雛形)
'compatible''cp'VimをなるべくVi互換にする
'complete''cpt'キーワード補完に使われる単語を探す場所を指定する
'completefunc''cfu'function to be used for Insert mode completion
'completeopt''cot'options for Insert mode completion
'confirm''cf'ファイルの保存を確認するダイアログを出すオプション
'conskey''consk'キーボードの文字を受け取るのに直接コンソール入出力を使う(MS-DOS only)
'copyindent''ci'make 'autoindent' use existing indent structure
'cpoptions''cpo'個別の機能をVi互換にする
'cscopepathcomp''cspc'タグのリストの中でいくつのパスのコンポーネントを表示するかを指定する
'cscopeprg''csprg'Cscope を実行するコマンド名を指定する
'cscopequickfix''csqf'use quickfix window for cscope results
'cscopetag''cst'タグコマンドに cscope を使う
'cscopetagorder''csto'コマンド ":cstag" が検索を行う順番を指定する
'cscopeverbose''csverb'Cscope のデータベースに情報を追加するときメッセージを表示する
'cursorcolumn''cuc'highlight the screen column of the cursor
'cursorline''cul'highlight the screen line of the cursor
'debug'値が "msg" に設定されると、省かれるはずのエラーメッセージも表示される
'define''def'マクロ定義を発見するのに使われるパターンを指定する
'delcombine''deco'ユニコードのファイルを編集するときの文字の削除方法
'dictionary''dict'キーワード補完コマンドで使われる単語の書かれた辞書ファイル
'diff'カレントウィンドウをファイル間の差異を示すウィンドウのグループに組み入れる
'diffexpr''dex'Ed形式のdiffファイルを求めるために評価されるスクリプトを指定する
'diffopt''dip'Diffモード用のオプションを設定する
'digraph''dg'Insertモードで{char1} <BS> {char2} でダイグラフを入力できるようにする
'directory''dir'スワップファイル用のディレクトリ名を、コンマで区切って指定する
'display''dy'テキスト表示の方法を変える
'eadirection''ead'オプション 'equalalways' の動作
'edcompatible''ed'edとの互換
'encoding''enc'Vimの通常使う文字エンコーディング
'endofline''eol'ファイルの最後に<EOL>をつける
'equalalways''ea'全てのウィンドウのサイズを同じにする
'equalprg''ep'コマンド "=" に使う外部プログラムを指定する
'errorbells''eb'エラーメッセージに伴ってベルを発生させる
'errorfile''ef'QuickFix?モードで使われるエラーファイルの名前
'errorformat''efm'エラーファイルの内容の書式を、関数 scanf 風に指定する
'esckeys''ek'<Esc> で始まるファンクションキーもInsertモードで認識されるようになる。
'eventignore''ei'Autocommandのイベント名のうち、無視したいものをリストにして指定する
'expandtab''et'Insertモードで<Tab> を挿入するのに、適切な数の空白を使う
'exrc''ex'カレントディレクトリ内のファイル .vimrc, .exrc や .gvimrcなどの読み込みを行う
'fileencoding''fenc'カレントバッファ内のファイルの文字エンコーディングを設定する
'fileencodings''fencs'Vimが表示できる文字エンコーディングのリスト
'fileformat''ff'改行コードの指定
'fileformats''ffs'Vimが認識できるファイルフォーマットのリスト
'filetype''ft'開いているファイルのタイプ
'fillchars''fcs'ステータスライン、縦のウィンドウスプリッタ、フォールドなどの空白文字を埋める文字
'fkmap''fk'Farsi用のキーボードマッピングのON/OFF
'foldclose''fcl'フォールドを自動的にクローズする
'foldcolumn''fdc'ウィンドウの端に確保される折畳を示すカラムの幅を指定する数
'foldenable''fen'折り畳みの有効/無効
'foldexpr''fde'折り畳みレベルを計算するスクリプト
'foldignore''fdi'折り畳みのインデントを無視する行の先頭の文字
'foldlevel''fdl'折り畳むレベル
'foldlevelstart''fdls'ファイルを開いたときのフォールドレベルの値
'foldmarker''fmr'折り畳む最初と最後の文字を設定する
'foldmethod''fdm'折り畳む種類
'foldminlines''fml'折り畳む最小行数
'foldnestmax''fdn'折り畳むネストの最大値
'foldopen''fdo'カーソルが移動したときに自動的に折り畳みを開く
'foldtext''fdt'閉じられた折り畳みを示すテキストを得るために実行されるスクリプト
'formatlistpat''flp'pattern used to recognize a list header
'formatoptions''fo'Vimがテキストを整形する方法を決定するオプションのリスト
'formatprg''fp'gqコマンドで実行されるプログラム
'formatexpr''fex'expression used with "gq" command
'fsync''fs'whether to invoke fsync() after file write
'gdefault''gd':sコマンドで'g'オプションをデフォルトにする
'grepformat''gfm'grepの出力形式を指定する
'grepprg''gp':grep で実行されるプログラム
'guicursor''gcr'GUI: カーソルの形状をVimに教える
'guifont''gfn'GUI: GUIでのフォント
'guifontset''gfs'GUI: 使用されるフォントのリスト
'guifontwide''gfw'全角文字のために使用されるフォントのリスト
'guiheadroom''ghr'GUI:GUIウィンドウを表示する際に、ディスプレイの大きさから引くピクセル数
'guioptions''go'GUI:GUI用のオプション
'guipty'GUI: guiでの:shellコマンドで、ptyを使う
'guitablabel''gtl'GUI: custom label for a tab page
'helpfile''hf'メインのヘルプファイルを指定する
'helpheight''hh':helpコマンドで表示されるヘルプウィンドウの高さの最低値
'helplang''hlg'preferred help languages
'hidden''hid'保存しないで他のファイルを表示することが出来るようにする
'highlight''hl'Vimのメッセージのハイライト方法を指定する
'hlsearch''hls'highlight matches with last search pattern
'history''hi'コロンコマンドを記録する数
'hkmap''hk'ヘブライ語用のキーボードマッピング
'hkmapp''hkp'ヘブライ語用の音声用キーボードで有効にする
'icon'アイコンの文字として、gvimという文字の代わりに編集中のファイル名を使う
'iconstring'アイコンの文字として表示する文字
'ignorecase''ic'検索で、大文字小文字を区別しない
'imactivatekey''imak'Input Method(canna,tamago,xatok,etc...)を有効にするキー操作
'imcmdline''imc'コマンドラインで、日本語入力モードにする
'imdisable''imd'日本語入力を使わない
'iminsert''imi'入力モードで自動的に日本語入力を使う
'imsearch''ims'検索で自動的に日本語入力を使う
'include''inc'includeディレクティブと見なす文字列
'includeexpr''inex'includeするファイル名を決定するスクリプト
'incsearch''is'インクリメンタルサーチを行う
'indentexpr''inde'インデントする量を返すスクリプトを設定する
'indentkeys''indk'挿入モードで、現在のラインの再インデントを引き起こすキーのリスト
'infercase''inf'挿入モードの単語の補完で、大文字、小文字の無視
'insertmode''im'Vimを挿入モードがデフォルトで動作させる
'isfname''isf'ファイル名として使用できる文字を設定する
'isident''isi'識別子として使用できる文字を設定する
'iskeyword''isk'単語に含まれる文字を設定する
'isprint''isp'スクリーンに表示することが出来る文字を設定する
'joinspaces''js'行の連結 "J" で、間にスペースを入れる設定
'key'暗号化のキーを設定する
'keymap''kmp'キーボードマッピングを設定する
'keymodel''km'Shift+矢印キーの動作を決める
'keywordprg''kp''K'コマンドで実行するプログラムを変更する
'langmap''lmap'英語以外のキーボードマッピングを変更する
'langmenu''lm'メニュー翻訳のために使用する言語を設定する
'laststatus''ls'ステータスラインを表示するウィンドウを設定する
'lazyredraw''lz'スクリプト実行中に画面を描画しない
'linebreak''lbr'入力した行が長い場合に自動的に改行をする
'lines'ウィンドウの高さを行単位で指定する
'linespace''lsp'行間を設定する
'lisp'lispモードにする
'lispwords''lw'lispのインデントに使われる単語を指定する
'list'タブ文字、行末など不可視文字を表示する
'listchars''lcs'listで表示される文字のフォーマットを指定する
'loadplugins''lpl'プラグインスクリプトを起動時にロードする
'magic'正規表現に特殊文字を含めるようにする
'makeef''mef'makeのエラーやgrep結果を出力するファイル名
'makeprg''mp'makeを行うプログラムを指定する
'matchpairs''mps'%で一致する文字を指定する
'matchtime''mat'matchpairsで指定したペアのマッチを表示する時間
'maxcombine''mco'maximum nr of combining characters displayed
'maxfuncdepth''mfd'ユーザファンクションでの関数のネストの深さの最大値を設定する
'maxmapdepth''mmd'マッピングのネストの最大値を設定する
'maxmem''mm'1つのバッファで使用できるメモリの最大値を設定する
'maxmempattern''mmp'maximum memory (in Kbyte) used for pattern search
'maxmemtot''mmt'全バッファの総メモリを制限する
'menuitems''mis'メニューの中で使用するアイテムの最大の数
'mkspellmem''msm'memory used before |:mkspell| compresses the tree
'modeline''ml'モードラインの有効無効
'modelines''mls'モードラインを探す行数
'modifiable''ma'バッファを変更可能にする
'modified''mod'バッファが変更されるとセットされる
'more'画面に収まらずにスクロールしてしまう出力をmoreで表示する
'mouse'マウスを有効にするモードを設定する
'mousefocus''mousef'マウスのいるウィンドウをアクティブにする
'mousehide''mh'入力を開始したらマウスカーソルを隠す
'mousemodel''mousem'マウスの動作を設定する
'mouseshape''mouses'マウスカーソルの形状をVimに教える
'mousetime''mouset'マルチクリック(ダブルクリック)の間隔(msec単位)
'mzquantum''mzq'the interval between polls for MzScheme? threads
'nrformats''nf'Ctrl+A、Ctrl+Xの加算減算コマンドで認識する基数
'number''nu'行番号を表示する
'numberwidth''nuw'number of columns used for the line number
'omnifunc''ofu'function for filetype-specific completion
'operatorfunc''opfunc'funtion to be called for |g@| operator
'osfiletype''oft'ファイルタイプを保持しているOSが提供するファイルタイプ
'paragraphs''para'段落を開始するnroffマクロ
'paste'ペーストモードにする
'pastetoggle''pt'ペーストモードをトグルする
'patchexpr''pex'ファイルの新バージョンを生成すると評価されるスクリプト
'patchmode''pm'パッチモードに移行する
'path''pa'自動的に使用するディレクトリを','で区切って指定する
'preserveindent''pi'preserve the indent structure when reindenting
'previewheight''pvh'プレビューウィンドウの高さを指定する
'previewwindow''pvw'現在のウィンドウをプレビューウィンドウにする
'printdevice''pdev'使用されるプリンタの名前
'printencoding''penc'encoding to be used for printing
'printexpr''pexpr'PostScript?ファイルを印刷するために評価されるスクリプト
'printfont''pfn'コマンド :hardcopy の出力に使われるフォント名
'printheader''pheader'コマンド :hardcopy の出力のヘッダの書式を定義する
'printmbcharset''pmbcs'CJK character set to be used for :hardcopy
'printmbfont''pmbfn'font names to be used for CJK output of :hardcopy
'printoptions''popt'コマンド :hardcopy の出力書式
'pumheight'''ph'maximum height of the popup menu
'quoteescape''qe'escape characters used in a string
'readonly''ro'読み込み専用
'remap'再帰的マッピングを有効にする
'report'':'コマンドにより変更された行の数の報告が出る最小値
'restorescreen''rs'Win32: Vimを終了した後にコンソール画面の内容が復元される
'revins''ri'挿入モードでの文字の挿入方向を通常と逆向きにする
'rightleft''rl'画面表示の方向を右から左にする
'rightleftcmd''rlc'commands for which editing works right-to-left
'ruler''ru'カーソルが何行目の何列目に置かれているかを表示する
'rulerformat''ruf'ルーラの内容を指定する
'runtimepath''rtp'ランタイムファイルが検索されるディレクトリのリスト
'scroll''scr'コマンド CTRL-U や CTRL-D でスクロールする行数
'scrollbind''scb'他のスクロール同調中ウィンドウと同じだけスクロールする
'scrolljump''sj'カーソルが画面外に出たときにスクロールする行数の最小値
'scrolloff''so'カーソルの上または下に表示する最小限の行数
'scrollopt''sbo'スクロール同調中ウィンドウの動作設定
'sections''sect'Nroffで使われる章を分けるためのマクロ
'secure'Vimを安全に使う
'selection''sel'選択時の動作を設定する
'selectmode''slm'VisualモードでなくSelectモードを開始する条件
'sessionoptions''ssop'コマンド|:mksession|の効果の設定
'shell''sh'シェルの名前を設定する
'shellcmdflag''shcf'シェルに渡されるフラグ
'shellpipe''sp'":make" の出力をエラーファイルに導くために使われる文字列
'shellquote''shq'シェルに渡すときに、コマンドを囲む引用符
'shellredir''srr'フィルタコマンドの出力をリダイレクトするための文字列
'shellslash''ssl'ファイル名の展開にスラッシュを使う
'shelltemp''stmp'whether to use a temp file for shell commands
'shelltype''st'Amiga: シェルを使う条件を設定する
'shellxquote''sxq'コマンドをシェルに渡すときに、コマンドを囲む引用符
'shiftround''sr'インデントをオプション 'shiftwidth' の値の倍数に丸める
'shiftwidth''sw'自動インデントの各段階に使われる空白の数
'shortmess''shm'CTRL-G 等によるファイル関連のメッセージのフォーマット
'shortname''sn'MS-DOS以外: ファイル名が8文字に3文字の拡張子を付けたものであると仮定する
'showbreak''sbr'折り返された行の先頭に表示する文字列
'showcmd''sc'コマンドをステータスラインに表示する
'showfulltag''sft'タグファイルから単語補完をするときに1行まるごと補完する
'showmatch''sm'閉じ括弧が入力されたとき、対応する括弧を表示する
'showmode''smd'現在のモードを表示する
'showtabline''stal'tells when the tab pages line is displayed
'sidescroll''ss'水平スクロールの刻み幅
'sidescrolloff''siso'カーソルの右または左に、表示する文字数
'smartcase''scs'検索で小文字なら大文字を無視、大文字なら無視しない設定
'smartindent''si'新しい行を作ったときに高度な自動インデントを行う
'smarttab''sta'行頭の余白内で Tab を打ち込むと、'shiftwidth' の数だけインデントする
'softtabstop''sts'tabstopを変えずに空白を含めることにより、見た目のtabstopを変える
'spell'enable spell checking
'spellcapcheck''spc'pattern to locate end of a sentence
'spellfile''spf'files where |zg| and |zw| store words
'spelllang''spl'language(s) to do spell checking for
'spellsuggest''sps'method(s) used to suggest spelling corrections
'splitbelow''sb'ウィンドウの横分割で新しいウィンドウをカレントウィンドウの下に開く
'splitright''spr'ウィンドウの縦分割で新しいウィンドウをカレントウィンドウの右に開く
'startofline''sol'ページアップ、ダウンでカーソル位置を最初の余白に移動する
'statusline''stl'ステータス行の表示内容を設定する
'suffixes''su'ワイルドカードで表示するときに優先度を低くする拡張子
'suffixesadd''sua''gf', "[I" 等のコマンドで検索されるファイルの拡張子
'swapfile''swf'スワップファイルを使用する設定
'swapsync''sws'書き込みの後にディスク上のスワップファイルの内容を同調する設定
'switchbuf''swb'バッファを切り替えるときの動作を調節する
'synmaxcol''smc'maximum column to find syntax items
'syntax''syn'強調表示(色付け)のON/OFF設定
'tabstop''ts'ファイル内の <Tab> が対応する空白の数
'tabline''tal'custom format for the console tab pages line
'tabpagemax''tpm'maximum number of tab pages for |-p| and "tab all"
'tagbsearch''tbs'高速にタグジャンプする
'taglength''tl'タグ名の長さに上限を持たせる
'tagrelative''tr'タグ名を相対的にする
'tags''tag'タグファイルを指定する
'tagstack''tgst'タグスタックを使う
'term'ターミナルの名前
'termbidi''tbidi'terminal takes care of bi-directionality
'termencoding''tenc'ターミナルで使われるエンコーディング名
'terse'ファイルの端まで検索してしまったときのメッセージが表示しない
'textauto''ta'後方互換性のため残されたオプション、fileformatsを使う
'textmode''tx'後方互換性のため残されたオプション、fileformatsを使う
'textwidth''tw'入力されているテキストの最大幅
'thesaurus''tsr'同義語補完コマンドで使われるファイル
'tildeop''top'"~"コマンドをオペレータとして動作させる
'timeout''to'Vimが入力の確定を待つかを設定する
'timeoutlen''tm'キーコードやマッピングされたキー列が完了するのを待つ時間
'title'ウィンドウのタイトルを変更する設定
'titlelen'ウィンドウタイトルが占める列の割合
'titleold'Vim終了時に復元する元のウィンドウタイトル
'titlestring'ウィンドウタイトルに使われる文字
'toolbar''tb'ツールバーの様々な設定
'toolbariconsize''tbis'size of the toolbar icons (for GTK 2 only)
'ttimeout'Vimが入力の確定を待つかを設定する
'ttimeoutlen''ttm'キーコードやマッピングされたキー列が完了するのを待つ時間
'ttybuiltin''tbi'組み込みのtermcapを使う
'ttyfast''tf'高速ターミナル接続を行う
'ttymouse''ttym'ターミナルでマウスを使う設定
'ttyscroll''tsl'画面をスクロールする行数の最大値
'ttytype''tty'オプション'term' の別名
'undolevels''ul'アンドゥ可能な変更の最大値
'updatecount''uc'スワップファイルの自動保存設定
'updatetime''ut'スワップファイルの自動保存時間設定
'verbose''vbs'実行中の動作に関するメッセージを表示する
'verbosefile''vfile'file to write messages in
'viewdir''vdir'コマンド :mkview によるファイルを格納するディレクトリの名前
'viewoptions''vop'コマンド :mkview の効果を変更する
'viminfo''vi'viminfoファイルの設定
'virtualedit''ve'フリーカーソルモードにする
'visualbell''vb'エラー音の代わりに画面フラッシュを使う
'warn'警告メッセージの表示設定
'weirdinvert''wi'標準出力で上書きしない
'whichwrap''ww'カーソルを行頭、行末で止まらないようにする
'wildchar''wc'ワイルドカード展開に使用する文字
'wildcharm''wcm'マクロでも使えるワイルドカード展開に使用する文字
'wildignore''wig'ファイル/ディレクトリ保管で無視されるファイルパターン
'wildmenu''wmnu'補完候補を表示する
'wildmode''wim'補完動作の設定
'wildoptions''wop'specifies how command line completion is done.
'winaltkeys''wak'ALTキーの動作設定
'winheight''wh'カレントウィンドウの行数の最小値
'winfixheight''wfh'keep window height when opening/closing windows
'winfixwidth''wfw'keep window width when opening/closing windows
'winminheight''wmh'カレントウィンドウではないウィンドウの高さの最小値
'winminwidth''wmw'カレントウィンドウではないウィンドウの幅の最小値
'winwidth''wiw'カレントウィンドウの列数の最小値
'wrap'ウィンドウの幅を超える行の折り返し設定
'wrapmargin''wm'行の折り返しをするマージン
'wrapscan''ws'検索をファイルの末尾まで検索したら、ファイルの先頭へループする
'write'ファイルの書き込みを有効にする
'writeany''wa'書込み保護の無視
'writebackup''wb'ファイルの上書きの前にバックアップを作る
'writedelay''wd'画面に表示するディレイ時間(for debug)

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Last-modified: 2014-10-14 (火) 01:13:17 (1373d)